前号を偶然見てしまったがため(普段はコミックスまとめ読み派)、見ずにはおれなかった今号。…河合先生、あなたは神だ!まさか、ラストをここまでお描きになるとは想像だにしませんでした。っていうか、「ぎゅっ」てしてるよ、青島さんが「ぎゅっ」て!!(大興奮)
もう、立ち読みしていたとき、顔が大暴走しそうで、いったん週刊誌の棚から口元を隠して逃げずにはおれなかったほどの衝撃!(バカ)「とても幸せな感じがする…」までは予想の範囲内だったので、顔がにやけるくらいだったんですが、思わず「ぎゅっ」と憲二の差し出した手を抱いてしまったときには、本当に青島さんの想いが!純情が!いじましさが伝わってきて、もう駄目でした。…青島さん、よかったね!本当に良かったよ!(T▽T)
ああ…このまま憲二×青島が進展してくれないかなぁ…。澄ちゃんには本当に大変たいへん申し訳ないんだけど、それでも青島さんに幸せになってほしいんじゃあーっ!!
320ページ3コマ目。どう話を切り出そうか思案している横顔。かわいい!
322ページ1コマ目。なんの飾りもない波多野の笑顔に、ホレ直しちゃってる顔。
323ページ2コマ目。ビンタしちゃったのを逆にお礼言われて、照れちゃってる顔。
324ページ6コマ目。言い表せないほど信頼と恋慕の籠もった真摯なまなざし!
326ページ3コマ目。なんだか…私、今…とても幸せなカンジがする…
328ページ2コマ目。本当はまだ別れたくないのに、どうしようもないと、すがるような目。
329ページ3コマ目。呼び止めたいのに呼び止められない…でも、目を開けたら憲二が引き返してくれていてびっくり。
329ページ4コマ目。握手しよう!と言われて、びっくり。
329ページ6コマ目。もうだめ…想いを抑えられない…という、何とも切なそうな顔。
330ページ1コマ目。ぎゅっ(!!)
うがぁぁぁぁぁっっ、もだえ死ぬ!!今回は、全てのページが青島さん。もう何が何でも青島さん!どうか、どうか、この想いが報われますように!