気配 |
「祐巳さま!」 「どうしたの可南子ちゃん。」
|
「昨日もそんなことを言ってませんでしたこと?だいたい、祐巳さまの前衛には常に私がいるんですからね。」 「な、なんですって。そういう可南子さんなんか・・・。」
|
「あの〜、二人とも何の話しているの?」 「祐巳。」
|
「はい。お姉さま。」 「お、おねえさま?」
|
(みゃあ)すみません、私もネタ元がわかりません(^^;。 |
2004.05.27 |